見積書を納品台帳として使う

2025年3月30日更新

見積書の作成機能は、納品台帳として使うことができます。新しい取引先等で、見積書の適用や金額を「台帳」として、納品書につなげることができます。見積書の中で、納品台帳として使いたい行の分類列に「台帳」と入力することで可能です。この台帳となっている行は、見積書や請求書には表示されません。また、合計金額にも反映されません。

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